コンパクトなスリムボディ
横幅わずか27cm。コンパクトなスリムボディ。
高さ70cm。テーブルや家具と高さが揃って、すっきり設置できます。
横幅がスリムになって置き場所の可能性も広がる
スタイリッシュなスリムタワー型だから、置き場所を選びません。
(運転所要スペースは確保してください。)
一般的なデスクとほぼ同じ、高さ700mm。
テーブルや家具と高さがそろって、すっきり設置できます。
選べるカラーバリエーション
直線的なフォルムと、豊富なカラー。いろいろなテイストのお部屋に調和します。
カラー選びのヒントになるムービーを、ぜひご覧ください。
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| ブライトオレンジ(-D) |
ホワイト(-W) |
ミッドナイトブルー(-A) |
ディープブラウン(-T) |
あなたはどの色にする?
空気清浄・脱臭
より広い範囲のホコリを吸引(メーカー調べ。メーカー独自の条件による評価。)
持続する脱臭能力(メーカー調べ。メーカー独自の条件による評価。)
より広い範囲のホコリを効率よく吸収。
アクティブプラズマイオン×ストリーマのダブル方式。
ニオイをストリーマで分解するので、脱臭能力が持続。
より広い範囲のホコリを吸引
吸い込み領域を最大約20%アップ。※1(当社比。当社独自の条件による評価。)
より広い範囲のホコリを効率よく吸引します。
※1 【試験条件】従来機(MCK55R)と新型機(MCK55S)を空気清浄運転し、製品近傍にて粒子状物質(水蒸気)を発生させた時の吸込み範囲(正面視での投影面積)の比較。運転モード:ターボ運転。瞬間最大値であり、使用環境により変化します。※2 MCK40Sは8畳を清浄する目安15分
PM2.5もすばやく検知する「トリプル検知」センサー(当社比)
(MCK55Sのみ)
より広い範囲のホコリを効率よく吸収。
アクティブプラズマイオン×ストリーマのダブル方式。
ニオイをストリーマで分解するので、脱臭能力が持続。
空気清浄機本体でPM2.5への対応
PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。この空気清浄機では0.1μm未満の微小粒子状物質について、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質すべてを除去できるものではありません。32m3(約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用空間での結果ではありません。試験機: MCK55Sで実施。
0.1μm~2.5μmの粒子を99%除去※
換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。
※試験方法:日本電機工業会規格JEM1467 判定基準:0.1~2.5μmの微小粒子状物質を32m3(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m3(約8畳)の試験空間に換算した値です)
浮遊ウイルスを抑制
25m3の試験空間による18分後の浮遊ウイルスへの効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044987001-0101号 試験方法:25m3(約6畳)の試験空間で日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法にて実施。浮遊した1種類のウイルスで確認。試験結果:約18分で99%以上抑制。試験機:MCK55Sで実施(ターボ運転)。
浮遊カビ菌を抑制
25m3の試験空間による21分後の浮遊カビへの効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044985001-0101号 試験方法:25m3(約6畳)の試験空間で日本電機工業会 自主基準(HD-131)の性能評価試験にて実施。試験対象:浮遊した1種類のカビ菌で実施。試験結果:約21分で99%以上抑制。試験機:MCK55Sで実施(ターボ運転)
集塵フィルターを除菌
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044988001-0201号 試験方法:空気清浄機に搭載した集塵フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。試験対象:1種類の細菌 対象部分:高性能フィルター(集塵フィルター)試験結果:5時間後に99%以上抑制。試験機:MCK55Sで実施(ターボ運転)。
脱臭能力が持続※3(当社比。当社独自の条件による評価。)
ニオイをフィルターに吸着させて、ストリーマで分解。
しかも、吸着能力が再生するので脱臭能力が持続します。
※3 1m3ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し空気清浄機を運転。ストリーマにてアセトアルデヒドを分解したときに発生する生成物(CO2)濃度上昇を確認。(メーカー評価)試験機:MCK55Sで実施。
独自の構造でキレイな空気をつくる
※4 定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。1日の使用時間8時間、1シーズンを6ヶ月とし取扱説明書に従い、定期的にお手入れをした場合の交換めやすです。水質、使用環境によって、加湿フィルターの交換時期は早くなることがあります。 ※5 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が早いことがあります。
お肌にうれしいパワフル加湿
コンパクトでもパワフル加湿。
キレイな空気とうるおいをお部屋に届けます。
湿度設定も3段階から選択可能。
うるおい加湿加湿量500mL/時※6
加湿しているときも風量が落ちないパワフル加湿。
すばやくお部屋をうるおいで満たします。
| 適用床面積(目安)とは |
規定の粉塵濃度の汚れを30分で清浄できるお部屋※の広さを表しています。 (※天井の高さ2.4mで算出) |
※6 JEM 1426(電気加湿器)による室温20℃湿度30%でターボ運転した時の加湿能力。
吹き出し温度の低下が少ない
「ダブルパスミキシング
加湿された空気は温度が下がります。
「ダブルパスミキシング」方式なら加湿された空気と加湿されない空気を混ぜて吹き出すので、吹き出し温度の低下を和らげます。
加湿運転を「切」で水タンクに水が入っている場合は、水タンクの水が減りわずかに加湿します。
加湿フィルターを除菌※7&加湿する水の細菌を
ストリーマで抑制※8
水トレーは定期的なお手入れが必要です。(約1ヵ月に1回)
また実使用環境での実証結果ではありません。
ストリーマを加湿フィルターだけでなく
水トレーにも照射し、水に含まれる細菌を抑制。
水周りの清潔さを保つことで、
キレイな空気とうるおいをお部屋に届けます。
※7 (加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044989001-0101号 試験方法:空気清浄機に搭載した加湿フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。対象部分:加湿フィルター 試験結果:約5時間で99%以上抑制 試験機:MCK55Sで実施(ターボ運転) 。※8 (水トレーの菌抑制)試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044985004-0101号 試験方法:日本電機工業会 自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施。試験対象:加湿用水内の1種類の細菌。試験結果:24時間で99%以上抑制。
試験機:MCK55Sで実施(ターボ運転) 。
人が感じる運転音を低減
ワイドな吹き出し口の採用と
ファンをフィルターの下部に配置することによる防音効果で、
人が感じる運転音を低減しました。
人が感じる運転音を低減(当社比。ターボ運転時。)
人が感じる運転音の低減で、寝室や子供部屋でもより快適。
吹き出しの音がポイント!
ワイドな吹き出し口の採用と、
ファンをフィルターの下部に配置することによる防音効果で、
人が感じる運転音を低減しました。
らくらく・便利
毎日使うものだから。
機能だけでなく使いやすさにもこだわりました。
パネルを開けずに
プレフィルターの掃除が可能
直接、掃除機で吸い込むだけ。
パネルを開けなくても
プレフィルター掃除ができる構造を採用しました。
給水タンクの
取り外しがかんたん
給水タンクを高い位置に配置することで、
らくに取り外しが可能。
さらに給水タンクが小さいので
シンクや洗面台での給水もらくらくです。
便利なリモコン付き
リモコン付きだから、離れた場所からでも操作が可能。
ムダを省いて節電する※10
節電コース
空気がキレイになると、主な機能を停止して「みはり運転モード」に。 定期的に空気の状態をチェックして、ヨゴレを感知したら「通常モード」に戻ります。
※10 節電コース(6.8Wh)と風量自動コース(10.9Wh)の比較。試験条件:6畳で1時間運転 運転開始直後にタバコを1本喫煙した場合。
気になる花粉に「花粉コース」搭載
安定性を高める「置台」(別売)
小さなお子様などがいるご家庭におすすめ
※キャスターとの併用はできません。
移動に便利な「キャスター」
(別売)
※置台との併用はできません。